【ひと剃りサロン肌】史上初のWフィット設計ハンドル搭載『SALON+(サロンプラス)』でスキンケア・シェービング! (2/4ページ)

肌への密着度を高めるために、ヘッドの部分が動くというのは割と一般的なことであるが…さらにもう1か所!

ヘッドを支える軸の部分が動くというのが新しい。これにより肌に触れる刃面の角度を自動調節してくれる。
様々なカーブにもぴったりと密着するから剃り残しが少なく、ひとそりでもキレイな肌を目指すことができるのだ。この「Wフィット設定ハンドル」、Schickウィメンズラインで初めて採用。

どちらの箇所も、力の加わり方は同じではなく、ヘッドの部分は軽い力で動き、軸の部分はやや重ための力で動く。

ロックボタンもついているので、この部分を動かしたくない時は、角度の自動調整を停止することもできる。カーブの少ない部分を剃るときなどに活用するといいかも。

当然のことながら、このWフィット設計のハンドルは決してグラグラとしているわけはない。肌への密着力をキープしながらも、安定して力を分散できるからとても剃りやすい。これにより、肌への負担も少なくなる。