古館伊知郎はバカラで尿を!? 長澤まさみはマッパで…芸能人の恥ずかし健康法 (2/2ページ)

Asagei Biz

 一方、美容ブームの後押しで若い女性を中心に広がりを見せているのが、マッパ健康法だ。

「自宅での生活をマッパで過ごすことによって、ストレス解消、熟睡促進という効果が見込めるというものです。それに加え、常にマッパでいると自身の体形を目にする機会が自然と増え、ダイエットや美意識の向上にも繋がるということを期待して取り入れる人も多いです」(前出・医療ライター)

 過去には、堂本光一(42)や斎藤工(39)、大島優子(32)に夏菜(31)、中村アン(33)、磯山さやか(37)、加藤夏希(35)、マギー(28)ら、意外なまでに多くの芸能人たちが“ラ族”であることを明かしている。

 芸能記者が言う。

「海外では古くから、マリリン・モンローを筆頭に、就寝時はマッパが基本という考えを持つ女優やセレブが数多くいました。近年は日本でも、プライベート空間ではマッパで過ごす女優やモデルが増えてきた。深田恭子(38)や長澤まさみ(33)も一時期は仲間入りを果たしました。石原さとみ(34)にいたっては、数枚の全身鏡を立てた中にマッパで入り、肉体をじっくり観察しているというんです。『体重計の数字だけを見ていると本当の変化を見落としてしまう』とも。その結果、体の隅々までチェックして体調管理に役立っているそうです」

 健康にも美容にも意識が高いのである。恥を忍び、マッパで尿まで飲んではいかがだろうか。

※「週刊アサヒ芸能」2月25日号より

「古館伊知郎はバカラで尿を!? 長澤まさみはマッパで…芸能人の恥ずかし健康法」のページです。デイリーニュースオンラインは、石橋貴明堂本光一夏菜斎藤工長澤まさみエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る