テックアカデミージュニアとSpringin'が業務提携。 小学校低学年の子ども達にもプログラミング学習の機会を提供開始 (2/6ページ)

バリュープレス




[動画: https://www.youtube.com/watch?v=928MQYT4smI ]


■実施に至った背景、課題
  IoTやAIの進展、高度IT社会の到来を受け、令和2年度から小学校でのプログラミング教育が必修化となりました。教育現場では多種多様な教材・学習ソフト等を活用したプログラミング教育の充実が求められています。
 これまでテックアカデミージュニアでは小学4年生〜高校3年生を対象に、基礎から実践までステップアップ式のカリキュラム、かつ実践的なプログラミングサービスを提供してまいりました。一方Springin'は直感的な操作で、ゲームや絵本、楽器などの作品をつくりながら未来を生きるために必要なプログラミング的思考、創造力、ICTリテラシーを身につけることができるため、小学校低学年からの学習が可能です。そこで、「テックアカデミージュニアとSpringin'双方の強みを活かし、全国の子ども達にスキルを身に付けてもらいたい」という両社の想いの元、業務提携をすることにいたしました。
 本提携により、小学1年生〜高校3年生までの「K-12」に対して、一貫したプログラミングの教育機会を提供することが可能になりました 。Springin'での学習後はより実践的なプログラミング教材テックアカデミージュニアの学習に進むことが可能です。全国の子ども達がただプログラミングの知識を身に付けるだけでなく、社会や身の回りに対して目を向け、プログラミングを使って課題解決のために何ができるのかを考える機会、環境づくりを促進いたします。
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