【ナセフジャパンよりリリース】世界中から注目を浴びる北米を中心に12,000名以上が参加するeスポーツ教育団体が、3月20日(土)に初開催 (1/3ページ)
北米教育 e スポーツ連盟 日本本部(North America Scholastic Esports Federation JAPAN/以下、NASEF JAPAN 読み ナセフジャパン)は、2021 年 3 月 20 日(土)に「NASEF JAPAN 国際教育 e スポーツサミット 2021」を、オンラインにて開催いたします。
北米教育 e スポーツ連盟 日本本部(North America Scholastic Esports Federation JAPAN/以下、NASEF JAPAN 読み ナセフジャパン)は、2021 年 3 月 20 日 (土)に「NASEF JAPAN 国際教育 e スポーツサミット 2021」を、オンラインにて開催いたします。
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将来の予測が難しい中、日本社会の直面する急激な変化 や課題は、次世代を担う若者たちにもその影響をもたらし ています。若者たちがこれからの社会を牽引し、そして未 来を創り出していくために、その人材を育成するための「教 育」が問われています。多様化やグローバル化、情報化な ど、求められるものが常に変化する中、自ら「考え」、「判断し」、「行動できる」力を養う手法に注目が集まっています。 また北米のリサーチ(※1)によると、調査対象の学校のうち20%がすでにeスポーツのプログラムを用意しており、そのう ち70%の学校がプログラムを開始してから1年未満だと回答しています。この背景には、それぞれの学校がeスポーツの 教育的効果を求め、急速にプログラムとして導入する教育現場が増えているとも考えられます。