火事で全焼した家に数日後戻ってみると、氷の洞窟と化していた (2/2ページ)

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 家が遠隔地にあったこと、極寒の気温により消火活動が難航したこと、木造の家であることなど、様々な要因により全焼に至ってしまったようだ。

 火は消し止められたものの、その時に使用された大量の水がすぐに凍り付いてしまい、まるで氷の洞窟のような光景を作り上げてしまったようだ。

追記(2021/02/28)本文を一部修正して再送します。
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