3Dプリンター利用ユーザー向けクラウド型専用ソフト「RaiseCloud」β版テストユーザー株式会社金星様にインタビュー。動画付きで導入前後の状況などを紹介 (3/4ページ)

バリュープレス



3Dプリンターのノウハウを持つ技術者のいる群馬・前橋で造形を一括管理。岡山の工場と連携し、さらに営業担当がいる東京を含め、ユーザーに近い場所で造形を完了させています。

「Raise3D」「RaiseCloud」を活用し、商品の開発から最終製品の製作までを行っており、熱溶解積層方式(FFF方式)の3Dプリンターでは考えられないような透明度の高い造形物にもチャレンジされています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDYxNCMyNjU0MTQjNTA2MTRfQWdLQ1JmUlJZSi5qcGc.jpg ]
今回のインタビューは実際に導入された前橋事業所 所長代理 飯田様に、導入前後の状況の違いや、「Raise3D Pro2 Plus」「RaiseCloud」を導入したことによって可能になったことなどを説明していただきました。導入事例として文章で紹介するだけでなく、導入現場の生の声を聞いていただけるように動画としてもYouTubeにアップしています。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=GTw0CXw33fs ]


金星様では「Raise3D Pro2 Plus」「RaiseCloud」の導入によって、30種類以上の幅広い材料を扱うようになったこと、遠隔操作が可能になったこと、納品がスピードアップした点などのお話をうかがうことができました。
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