輝くラメで琳派の金を表現。銀座 蔦屋書店の江戸色インクシリーズ第5弾「琳派の色」がステキ (3/4ページ)
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琳派の色| 芳中の芥子の花色(ほうちゅうのけしのはなのいろ)
中村芳中(なかむらほうちゅう)〈花卉図画帖〉より「七月 芥子」(しちがつ けし)の中の芥子の花びらをイメージした優しい朱色です。(※こちらはラメが入っていない商品です)
琳派の色| 抱一の波色 (ほういつのなみいろ)
酒井抱一(さかいほういつ)の「波図屏風」(なみずびょうぶ)をイメージした濃淡のある灰色です。普段使いに使いやすいカラーでありながら、輝くラメが入っており上品な雰囲気になっています。