冬に食べられる甘~いメロン!! 贈答用にもぴったり『宮古島メロン』の美味しさに感動が止まらない! (1/4ページ)
国産メロンが食べられるのは夏だけ……という常識を覆す『宮古島メロン』。日本最南端のメロン産地、宮古島で栽培されている唯一無二の赤肉メロンは、まさに今が旬!糖度14度以上という甘さと、しっかりした果肉が特長という冬のメロンを味わってみた!
■冬と春に収穫する特別なメロンは、高い糖度が魅力

株式会社パラダイスプラン(沖縄県宮古島市)は、「宮古中に埋もれているお宝を掘り出して、スポットライトの当たるところに出したい」との思いから、2013年に宮古の農水産物や加工品を置く「島の駅みやこ」をオープン。
宮古島といえば”マンゴー”と思われる方も多く、その他数々の特産物が並ぶ中、「冬に食べられる甘いメロン」と人気を集めているのが『宮古島メロン』(1玉・税込5,700円/2玉セット・税込7,300円/家庭用2玉セット・税込6,500円/すべて送料無料)だ。
※収穫時期やその年によって、価格は変動します。

「冬にメロン!?」と驚くかもしれないが、日本最南端という温暖な地で栽培されている『宮古島メロン』の収穫は、12月からスタート。冬と春の2回収穫時期があり、5月くらいまで楽しめるという。
さらに、その糖度は14度以上!その濃厚な甘さが『宮古島メロン』最大の魅力。