不景気に強い、自己資金300万円で始めるブルーオーシャンビジネス【書籍発売『年収840万円とか1000万円を稼ぐ、風俗起業マニュアル』】 (1/2ページ)

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株式会社天才工場のプレスリリース画像
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株式会社ぱる出版は、『年収840万円とか1000万円を稼ぐ、風俗起業マニュアル』(ちゃんこ@ナベオ 著)を3月8日に発売しました。本書は不景気に強いと言われる性風俗産業の中でも、とりわけ参入障壁の低い、デリバリーヘルス起業と経営に関する本です。

◆風俗経営に対する誤解を解く
そもそも風俗には違法? バックが怖い? 大都市の繁華街でないと儲からない? といった多くの誤解があります。本書ではそれをていねいに解き、300万円の少ない資金と、パソコン一台など最低限の設備投資から始められ、なおかつ競合の少ないブルーオーシャンビジネスであると紹介されています。巻末にはトラブル解決を含めたQ&Aも収録されており実用度の高い本です。

◆ぽっちゃり系の強み
著者は風俗経営で狙うのはマニアック系だと述べます。ただし、あまりにもマニア度が高いと、条件に合致した女性を揃えるだけでも大変です。そこで注目したのがぽっちゃり系でした。ぽっちゃり好きの男性は多く需要の分母が多くあります。さらに身長や年齢などの制限もないため、女性を集めやすいメリットがあります。

◆堅実な経営とは何か
本書ではデリバリーヘルス経営は「堅実に経営すれば年収1000万円は軽く稼ぎ出すことができる」商売だとも記されています。この「堅実」とは、お客様や女の子への対応など多岐に渡るものですが、セオリーがあるため決して難しくなく、マニュアル化しやすいものです。むしろ、その通りにやることが成功への道だと著者は説きます。

◆どんな人が稼いでいる?
著者がFC(フランチャイズ)で全国に展開するデリバリーヘルスでは、どのような人たちが高収入を得ているのでしょうか。
・フリーター出身の青年。勉強ができるタイプではないものの、持ち前の行動力を発揮し開業3ヶ月で黒字化を達成。
・元不動産営業。トレーニング好きで、真面目にやり方を踏襲していく気質があるため、マニュアル通りに行い2ヶ月で黒字化し、現在4店舗を経営。
・整骨院、美容院を経営する女性たち。それぞれの店舗に共同出資を行い経営に参加。
・キャストの女の子がそのまま、喫茶店経営の母親と親子でオーナーに。

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