BOXIL SaaS AWARD 2021にてBack Office部門を受賞   〜多くのユーザーから高い評価を獲得〜 (1/2ページ)

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リーテックス株式会社のプレスリリース画像
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フィンテックから生まれた「リーテックスデジタル契約®️」を提供しているリーテックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小倉隆志)は、2021年3月4日に開催された”今評価されているSaaS”を表彰する「BOXIL SaaS AWARD 2021」において、「Back Office部門」を受賞したことをお知らせいたします。


■ 「BOXIL SaaS AWARD」とは
「BOXIL SaaS AWARD」は、スマートキャンプ株式会社が、2019年から毎年3月4日をSaaS(サース)の日として、今評価されているSaaSを表彰するイベントです。SaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS(https://boxil.jp/)」上に掲載されている各サービスについて、口コミの投稿数、評価点数、およびマッチング件数(資料請求数)から特に優秀なサービスを選出、表彰しています。この度、多くのユーザー様から高いご評価をいただきリーテックスデジタル契約®️が受賞することができました。皆様に厚く御礼申し上げます。
■BOXIL SaaS AWARD 2021 受賞部門別ページ
https://boxil.jp/awards/2021/boxil_ranking/
リーテックスデジタル契約®︎は電子契約の認証・保管のために電子記録債権を活用しており、契約データの保管が法律で保証されている唯一の電子契約サービスです。

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