【効率的に省スペースを有効活用】自転車パーツブランド「GORIX」のディスプレイスタンド(GX-518)が累計販売個数15,000個を突破! (1/2ページ)

バリュープレス

ごっつ株式会社のプレスリリース画像
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自転車パーツの開発・製造・販売を手掛ける、ごっつ株式会社(所在地:大阪市東淀川区瑞光3-9-29、代表取締役:長野明)の自転車パーツブランド「GORIX」の自転車用ディスプレイスタンド(GX-518)が、累計販売個数15,000個を突破しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MTcyMCMyNjYyMDAjNzE3MjBfdURQS0JHTUxUTC5qcGc.jpg ]

自転車パーツブランド「GORIX」の自転車ディスプレイスタンド(GX-518)が、この度累計販売個数15,000個を突破しました。このスタンドは、3wayの使い方ができるのが特徴で、室内用にも対応しています。大事なロードバイクやクロスバイクを屋内で保管。
自転車を縦て置く事で省スペースも有効活用。後輪をタイヤ受けに入れて前輪をフックに引っかけるだけ。
このスタンドのいい所は横置きもできる事です。
前輪OR後輪をタイヤ受けに入れるだけで横置きスタンドとして成立します。自転車のメンテナンスも楽々。
今はスペースがあるけれども、家具などが増えてスペースが狭まった場面などに有効です。とっても柔軟なディスプレイスタンドです。組立もとっても簡単。

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