ユニリタ、純国産ETL製品をウイングアーク1stのBI・DWH製品とワンストップでPaaS提供 (2/5ページ)
また、ウイングアーク1stのデータ基盤製品『Dr.SUM』(ドクター・サム)は、データ集計・分析プラットフォームとして2001年に発売、『MotionBoard』(モーションボード)はBIダッシュボードとして2011年に発売し、それぞれのカテゴリーにおける国産製品のトップランナーとなっています。
このたび、両社それぞれのベストセラー・ロングセラー製品であるBI・DWH+ETLで構成されるデータ活用アプリケーション群を、『ユニリタクラウド』をインフラとしてワンストップでPaaS提供する体制を構築し、販売を開始いたしました。
『超高速データ活用プラットフォーム:Waha! Analysis Platform』のデータフロー
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNTAwMCMyNjY1NzMjMTUwMDBfQmJrWEtUZktLZS5wbmc.png ]
『超高速データ活用プラットフォーム:Waha! Analysis Platform』のインフラ構成
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2021年1月に実施した当社お客様アンケートでは、『Waha! Transformer』の接続アプリケーションとして販売管理、財務会計に続きBI・DWHがトップ3に入っており、BI・DWH製品の移行をご検討のお客様には随時ご案内しています。