ユニリタ、純国産ETL製品をウイングアーク1stのBI・DWH製品とワンストップでPaaS提供 (4/5ページ)
■『超高速データ活用プラットフォーム:Waha! Analysis Platform』の導入メリット
-データの収集・変換からクロス集計・チャート表示まで、適材適所によってパフォーマンスを最大化
-クラウドインフラを含めたPaaS提供により、システム運用負荷は最少化
-部門導入:スモールスタートからIT部門による全社展開まで、エンタープライズBIを主軸にした製品構成
■『超高速データ活用プラットフォーム:Waha! Analysis Platform』の適用例
・「昨日の売上伸長率トップ10」など顧客管理・商品管理の視覚化
・IoTデータを活用した製造工場内での異常検知、生産管理
・ロジスティクス(GPS)データのトラッキングと地図マッピングによる最適化の計画
・建設現場の日報や工数、請求金額などのデータを基にした進捗管理
・金融機関が保有する定量データなど、情報の利活用:データビジネスへの取組みを推進
その他、本サービスの詳細について
データドリブン経営やDX推進の壁を突破する「データ活用」のススメ型
https://waha-transformer.com/topics/data-transformation.html
■ウイングアーク1st株式会社 執行役員 大澤 重雄氏のコメント
この度、株式会社ユニリタ様のデータ連携ツール『Waha! Transformer』と弊社の『MotionBoard』および『Dr.Sum』をワンストップでお客様にご提供できる体制が構築されましたことを心より歓迎いたします。