芸能美女たちの「同性遊戯」が止まらない!(1)吉高由里子の「バスト揉み」癖 (2/2ページ)
エロオヤジさながらのコミュニケーションで一気に打ち解けた吉高のファインプレーでしたね」(ドラマ関係者)
この広瀬とのスキンシップに気をよくしたのか、吉高の「レズ遊戯」はまだまだ止まらない。別の制作関係者が、舞台裏を明かす。
「昨年、スペシャルドラマ『東京タラレバ娘2020』(日本テレビ系)を収録した現場では、共演する榮倉奈々(33)のおっぱいを揉むのが吉高にとっての習慣になっていた。『ねーちゃん、ええチチしとるのう』とセクハラオヤジになりきって何度もワシ掴み。対する榮倉も『もうちょっと強めに』などとノッてきて、役柄と変わりのない親密さがそのままドラマにも伝わっている作品に仕上がったと話題になりました」
いわば、吉高にとって「生おっぱいモミモミ癖」は共演者との距離を近づけるための大切なコミュニケーションツールとなっているのだ。放送作家も絶賛する。
「プライベートで親しい仲里依紗(31)や水川あさみ(37)、ハリセンボンの近藤春菜(38)とは挨拶代わりにおっぱいを揉む間柄。さらに彼女は芸能人だけでなく、現場の女性スタッフに対しても臆せずおっぱいを揉みに行っているんです。さらには『私のも揉んでいいよ』と自分のおっぱいを相手に揉み返させるのも吉高の特徴だといえます」
そんな彼女の「おっぱいタッチ」の原点は、幼少期のイタズラ好きからスタートしているというから、そのテクも筋金入りと言えよう。芸能評論家・折茂善行氏が語る。
「以前、インタビューで吉高自身が『幼稚園の頃から女性のおっぱいをワシ掴みにするのが好きだった』と明かしています。その理由について『おっぱいが恥ずかしいものだと知ったことで、子供心にイタズラ心が芽生えた』とのこと、おっぱいこそが彼女にとってのイタズラのルーツであり、好奇心の源なんですよ」
同性の女優からも好かれるキャラクターの秘密は「おっぱいにあり」と言えそうだ。