酒粕カフェスタンド「Hacco to go!」 3月22日(月) 新潟駅内に新しくOPEN! (1/2ページ)

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株式会社FARM8のプレスリリース画像
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株式会社 FARM8は、酒粕や新潟の発酵食品からできたドリンクやスイーツをカフェ感覚で楽しめる新感覚の酒粕専門カフェスタンド 「Hacco to go!」を新潟市で初めての店舗となる新潟駅店(JR新潟駅 新幹線西口改札隣)として2021年3月22日にOPENします。

株式会社 FARM8(本社・新潟県長岡市)は、酒粕専門カフェスタンド 「Hacco to go!」の新潟市で初めての店舗となる新潟駅店を2021年3月22日にOPENします。
( JR新潟駅 新幹線西口改札隣に新しくできる「Sta.N.d Life store」内に併設)

https://haccotogo.com

【日本のおなかに日本の発酵を届ける】

Hacco to go! は、新潟県内の酒蔵から出る酒粕の有効利用を目的に2018年に始まったプロジェクトです。
酒粕にもう一度乳酸菌発酵を加えることでうまれるフローズンヨーグルトのような味わいを、シェイクやジェラートなどにして新潟発・植物性発酵ドリンクとして展開して来ました。

これまで、関東(戸越公園(品川区)・赤坂(港区)・吉祥寺、北鎌倉)や関西、北海道などでPOP UP として展開を広げ、全国に酒粕の魅力を発信しています。

この度、新潟市初出店の店舗として、新潟駅 新幹線改札隣にグランドオープンとなります。


【Hacco to go! の発酵メニュー】

ドリンクやスイーツのテイクアウト中心ですが、店内にもイートインスペースをご用意。ランチタイムには発酵サラダやスープを提供。各種日本酒カクテルも味わえます。

●酒粕をさらに乳酸菌発酵してできたHacco シェイク
乳酸菌発酵[「酒粕」からできた100%植物性のシェイクで フローズンヨーグルトのような爽やかな味わいです。

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