アニメ『ONE PIECE』で飯テロ! 光月おでん特製料理に胃袋を刺激される視聴者 (1/3ページ)
人気アニメ『ONE PIECE』(フジテレビ系)の第966話『ロジャーの願い! 新たな旅立ち』が、3月21日に放送された。同エピソードでは「白ひげ海賊団」に入団した光月おでんが絶品すぎる手料理を披露し、視聴者たちの胃袋を鷲掴みにしたようだ。
※アニメ『ONE PIECE』最新話の内容に触れています前話のラストシーンでは、偶然同じ島に居合わせた伝説の海賊王、ゴール・D・ロジャーと「白ひげ海賊団」船長のエドワード・ニューゲートが火花を散らすことに。そこから引き続き、第966話では2人だけでなく海賊団の面々もバトルを繰り広げていく。
争いは三日三晩続いたものの、4日目にはすっかり打ち解けて和気あいあいとした空気に。そこでロジャーが白ひげに、おでんを1年だけ貸してほしいという提案を打ち明ける。白ひげが了承したことで、おでんは見事ロジャーの仲間となった。
しかし、ロジャーの仲間たちが嫌悪感を示したため、おでんは手料理を振舞うことに。食材調達でひと悶着あったものの、おでんは食材をゲットして、ワノ国名物の「おでん」を振舞う。その「おでん」を囲み、ロジャー海賊団の面々は快く仲間入りを認めるのだった。