起業をリアルに体験するイベント「Startup Weekend Tokyo」4月23日から3日間実施。NoCode(ノーコード)を使って地方創生の課題解決を体験 (3/4ページ)
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初日にビジネスのアイデアのある方が1人1分ずつアイデアを発表する「1分ピッチ」を実施し、ピッチ後に投票を行います。その後、上位のアイデアをもとに3人以上のチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げていただきます。参加者はハッカー、ハスラー、デザイナーといういずれかの役割を選び、チームを結成。ハッカーは機能・プロダクトの開発、ハスラーは顧客開発と検証、デザイナーは学びに基づく改善を主に担当することになります。NoCodeの知識を身につけてから参加したい方向けのプレイベントも用意しています。4月4日(日)19時より、NoCodeを学んでおきたい方を対象にしたNoCodeツールの勉強会を実施。オンライン(oVice)にて、NoCodeの事例や注目のNoCodeツール、NoCodeの強みと弱みなどを学んでいただける内容です。また「Startup Weekend Tokyo 地方創生×NoCode」では、NoCodeでのサービス開発に長けたメンバーがNoCodeになじみのない皆様をサポートします。▼「[Online]NoCodeを触ってみよう!〜Startup Weekend Tokyo 地方創生×NoCode プレイベント〜案内ページ|Doorkeeper:https://swtokyo.doorkeeper.jp/events/118780なお、イベントの運営では、Slack、oViceを使用しますが、チーム活動やビジネス検証、プロトタイプ作成のツールは運営では用意していないため、参加者側でお好きなツールを用意していただきます。