スタッフ一人ひとりの意見を大切に、目標を持って楽しく働いてほしい!キスケPAOグループがキスケオリジナル“スタッフ手帳”を導入 (1/2ページ)

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キスケ株式会社のプレスリリース画像
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スタッフ手帳によるタスクや数字の可視化で、働き方や仕事の質が向上。また、普段積極的に発言していないスタッフの意見も汲み取ることができるようになりました。

キスケ株式会社(本社:愛媛県松山市、代表取締役:山路義則)が運営するキスケPAOグループは、2021年2月1日(月)よりキスケオリジナルの「スタッフ手帳」の活用をはじめました。

▼キスケPAOグループ公式サイト:https://www.kisuke.com/service/pao/


■スタッフ手帳導入により働き方や仕事の質が向上、店舗内のコミュニケーションも円滑に
スタッフは出勤したその日に“今日のやるべきことのリスト化・お客様とのコミュニケーション件数・明日への課題”をスタッフ手帳に記入し、上長に提出。結果、タスクや数字の可視化、始業前に目標を立てることが習慣化され、働き方や仕事の質が向上しました。また、上長が提出された手帳に毎日コメントする仕組みを作ることで、店舗内のコミュニケーションが均等に図れるようになり、普段積極的に発言していないスタッフの意見も汲み取ることができるようになっています。

導入のきっかけは、株式会社湖月さんと店舗交流を行った際にスタッフ手帳を活用するメリットを知り、魅力的に感じたこと。個人の目標設定や振り返りなどの共通した業務に対する、手帳を活用した意識の変化や習慣化の方法、上司からのフォローの仕方などを参考にさせていただきました。「遊びを通じて、喜びを創り続ける」という理念のもと、お客様に“楽しい時間”を提供するだけでなく、従業員も“楽しく”成長できるよう、業務に取り組んでまいります。

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