TVでも大人気の野村先生監修『色えんぴつ画スターターセット』で新しい趣味にチャレンジしよう! (2/6ページ)
■初心者こそ良いもの・きちんとしたものを使うべき!

早速、セット内容を見ていこう!

まずはスケッチブック。始めてでもチャレンジしやすいコンパクトなF0サイズ。気軽にサラッと場所を取らずに描くことができる。紙はヴィフアール水彩紙(中目)。マルマンが開発した国産水彩紙で、程よい凸凹が色鉛筆と相性抜群だ。

色鉛筆画の上達の秘訣は、まず「なぞること」にあるということで、なんと下絵が3枚ついている。
■プロも使う水彩色鉛筆36色入り!

肝心の色鉛筆はこちらの「リラ レンブラント・アクアレル 36色セット」。LYRA(リラ)はドイツで200年以上続く老舗の鉛筆メーカー。今回セットされている「レンブラント・アクアレル」は、優れた接着力と鮮やかな発色性、透明感のある色彩が特長の水彩色鉛筆。

水彩色鉛筆ということで、色を塗ったところに水筆を使って陰影やぼかしをつけることで、水彩画のような表現も楽しめる。