TVでも大人気の野村先生監修『色えんぴつ画スターターセット』で新しい趣味にチャレンジしよう! (5/6ページ)
絵を描くのが苦手な人でも、まずは「塗る」ことから始められるから楽しいはず。
色鉛筆のみ使用。
下絵があるから、なんだか上手に描けた気分!
■水筆を使えば表現の幅が広がる! 水彩色鉛筆の魅力
付属の水筆を使えば、水彩のような表現に。ぼかしやにじみが出来るので、色鉛筆で描いただけの時とはまた雰囲気が変わって楽しい。
色を足したり、水でぼかしたりを繰り返しても、紙が毛羽だったりしないのは、品質の良いヴィフアール水彩紙のおかげ。
■色を塗る、描くをまずは楽しんで!
まずは、好きな色で描くということから始めてももちろんOK。難しいテクニックなどはあまり考えず、スケッチブックに自由に絵を描いていると、無心になれて気持ちがリフレッシュできるはず。慣れてきたら、色鉛筆画のテクニックなどを取り入れて様々な作品にチャレンジしていこう。
画材店に行ってあれこれ探すのも楽しいが、種類が多くて何を選んでいいのか分からなかったりする。