AIでも解決できないゴルフスイングの悩みを解決する超軽量練習アイテム「モーションチェックAIR&ARM」のクラウドファンディング実施中! (6/8ページ)
前提として、ここで言う真似される側のプロや指導者がこのアイテム「モーションチェックAIR&ARM」を装着してスイングを一定の角度から撮影した動画や連続写真の存在が必然となります。もし、そのような画像や動画を繰り返し見ることができれば、両者の体型の違いによる差異を除けば、捻転の様子、前傾角度の保ち方、腕や手首の軌道などをアイテムを通じて細部まで再現し体感することが可能となります。その後、自身の課題として動きの全てを取り入れるべきか、一部を取り入れるかなどの判断することができるというところまで到達できるのです。この実現は、このアイテムが多くのゴルファーに受け入れられることに尽きますので、私達にとってとての大きな目標の一つとなっております。ここでは、萩森英道プロのスイング動画を添付します。
【モーションチェックAIR&ARM】を装着した萩森プロのスイング動画:
萩森英道(はぎのもりひでみち)プロ:駒沢大学ゴルフ部出身、3年間のCanadianTOUR参戦を経て、2009年プロ転向 2011年『SRIXON/ClevelandGOLFチャレンジ』優勝
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=H66KxuJz2as ]
■【モーションチェックAIR&ARM】のゴルフ以外のスポーツでの利用法
ゴルフスイングチェッカーとして開発してきたこのアイテムの副産物的利用法をご紹介します。アイテムAIRであれば、上半身の捻転を必要とする全てのスポーツに、また、アイテムARMは、腕の動きが要となる全てのスポーツに対応できると考えています。ゴルフ以外のスポーツの指導者にもおすすめしたいと考えており、その意味では、学校教育の場での利用も可能であると考えております。