導入実績No.1(*)の物品管理システム「Convi.BASE(コンビベース)」とRFIDゲートを連携。「RFIDゲート持出し管理システム」を提供開始します。 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社ネットレックスのプレスリリース画像
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 2021年4月1日、導入実績No.1(*)の物品管理システム "Convi.BASE(コンビベース)" とRFIDゲートシステム"rafis(ラフィス)" を連携した「RFIDゲート持出し管理システム」の提供を開始しました。RFIDを利用して、あらゆる物品の持出し管理業務の効率化・精度向上を実現し、管理部門の皆様のDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に貢献します。(* 日本マーケティングリサーチ機構調べ/2021年2月期実績調査)

 あらゆるモノの管理を支援する株式会社ネットレックス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:佐藤和孝、以下ネットレックス)は自社で開発・提供する物品管理クラウドサービス「Convi.BASE(コンビベース)」(以下、コンビベース)と、株式会社宮川製作所(本社:東京都目黒区、代表取締役:宮川恒太郎、以下宮川製作所)のRFIDゲートシステム「rafis(ラフィス)」(以下、rafis)を連携。RFIDの技術を利用してあらゆる物品の持出し管理を簡便にする「RFIDゲート持出し管理システム」を2021年4月1日にリリースしました。
 RFIDやバーコードを利用して固定資産や IT 機器などあらゆるモノの棚卸しや貸出し管理に利用されている「コンビベース」とRFIDゲートシステム「rafis」を連携。物品の持出し・返却管理を正確・簡単にし、業務の効率化・精度向上を実現します。これにより管理部門の皆様のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に貢献できることと確信しています。

【「RFIDゲート持出し管理システム」について】
 「RFIDゲート持出し管理システム」ではRFIDゲート通過時に物品の社外への持出しや返却管理を行えるようになります。社員証の認証による持出者や返却者の管理や、アラートメールの配信機能などを利用して返却期日の管理が行え、より効率的な物品の持出し返却管理運用を実現するとともに、物品の行方不明や紛失といった事故を防止します。

「導入実績No.1(*)の物品管理システム「Convi.BASE(コンビベース)」とRFIDゲートを連携。「RFIDゲート持出し管理システム」を提供開始します。」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットレックスコンビベースUHF棚卸し持出し管理ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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