\画期的な修正豊胸術/他院での豊胸のお悩みやバストの下垂、左右差を改善!今話題の「修正豊胸」とは一体!? 豊胸術を受けていないバストの形を整えることもできる! (3/5ページ)
【ヒアルロン酸豊胸の修正】
ヒアルロン酸豊胸では、バストにしこりができる、変形する、硬くなる、表面が凸凹になる、乳がん検査の際に誤診されてしまうなどのリスクがあります。
豊胸術に非吸収性のヒアルロン酸を使用した場合、片側に100ml以上入れるとこのようなリスクが起こる可能性が高まります。
バストが硬くなるのは、乳腺の間にヒアルロン酸が入り込むことで周囲の水分が吸収されてしまうことが原因です。しこりについては、粒子の大きなヒアルロン酸が体に異物とみなされ炎症が起こった結果、周囲の脂肪細胞が死んでしまい、組織の中にあるカルシウムと結合し石灰化することでしこりになります。
脂肪再生豊胸で使用する脂肪再生豊胸溶液は、ヒアルロン酸によって硬くなってしまった乳腺をやわらかくし、ヒアルロン酸を分解する効果があります。
1.脂肪再生豊胸溶液を注入
2.ヒアルロン酸によって硬くなった乳腺がやわらかくなり、分解される
3.脂肪組織が作られ、乳腺組織が大きくなる
4.ヒアルロン酸によるしこりが消える、もしくは小さくなり、増えた脂肪によってしこりがバストの奥に追いやられるため触ってもわからなくなる
◇ヒアルロン酸豊胸の修正
http://houkyou-navi.jp/treatment/hiaruron/
【脂肪注入豊胸の修正】
脂肪注入豊胸では、しこり、乳がん検査での誤診、感染症のリスクがあります。
お腹や二の腕から採取した脂肪は血液や麻酔液を除去する必要がありますが、その際に空気に触れるため、ホコリや細菌が混入することがあり、感染症やアレルギー反応、拒否反応を起こす可能性があります。