\画期的な修正豊胸術/他院での豊胸のお悩みやバストの下垂、左右差を改善!今話題の「修正豊胸」とは一体!? 豊胸術を受けていないバストの形を整えることもできる! (4/5ページ)
また、脂肪の一部は定着せず、死んでしまった脂肪細胞がカルシウムと結合することでオイルシストと呼ばれるしこりとなることがあります。痛みが出ることや、大きなしこりになるケースもあります。
脂肪再生豊胸溶液を注入することによって、オイルシストの消失や、バストの脂肪に隠れて触ってもわからなくなります。
1.脂肪再生豊胸溶液を注入
2.オイルシスト(しこり)が消える、もしくは小さくなる
3.脂肪組織が作られ、乳腺組織が大きくなる
4.増えた脂肪によってバストの奥に追いやられるため触ってもわからなくなる
◇脂肪注入豊胸の修正
http://houkyou-navi.jp/treatment/shibou_houkyou/
【シリコンバッグ豊胸の修正】
切開し、肉まんのような形をしたシリコンバッグを入れて胸を大きくするシリコンバッグ豊胸はサイズが豊富で、バレない程度の大きさから、大きくボリュームあるバストにすることもできるため、大きさにこだわりたい人に選ばれている豊胸術です。
しかしデメリットも多く、バストの形に左右差が生じる、ずれてしまう、体に合わない、切開するため肌に傷がつく、マンモグラフィーが受けられない、シリコンバックが体内破裂することがある、カプセル拘縮と石灰化が生じるなどがあります。
なかでもカプセル拘縮はリンパ腫の細胞が発生することもあるなど、見過ごすことができないリスクです。
シリコンバック豊胸術の修正の場合、シリコンバックが入った状態で脂肪再生豊胸を行うか、もしくはシリコンバックを取り出した後で脂肪再生豊胸を行ってバストを大きくします。