内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」分科会連動プロジェクト(Re:II)が、京都紋付が手掛ける黒染事業「K」の販売代理店を開始。 (2/3ページ)
アパレルやリウェアのブランディング事業を主に、リサイクル、リユース、リメイクなど様々な企業やデザイナーなどが参加するプロジェクトです。「project(Re:II)」は、主幹事であるスタイルエージェントが「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」(*1)内での分科会を立ち上げ、ファッションで考える持続可能目標と認証ブランドへの取り組みをおこなっております。同分科会での活動と連動しながら、サステナブル社会の中での衣住食や芸術文化への消費者マインドを、プロジェクトを通して定義していきます。
■project(Re:ll)オフィシャルサイト
https://www.project-re.site
*1「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」
SDGsの国内実施を促進し、より一層の地方創生につなげることを目的に、広範なステークホルダーとのパートナーシップを深める官民連携の場として、内閣府が設置したプラットフォームです。
■分科会:ファッションで考える持続可能目標と認証ブランドへの取り組み
https://future-city.go.jp/platform/session/detail_n011.html
■株式会社京都紋付
京都紋付は、文字通り紋付という独特な着物の世界に歴史を刻んでまいりました。