『プペル』の車が200万円で登場!“ディズニー超え”でプレミア化は確実? (2/2ページ)
信者が買うのか?》
《ファンにとっては興味あるだろうけど、値段が高すぎる》
《オンラインサロン連中、弁当買ってやれよw 上辺だけの薄情な連中やなw》
《普通のキャリーが30~40万くらいだし、16年前のキャリーで200万は高すぎるような…。修復歴不明はだいたい修復車。メーター改ざん歴も不明って、なんか怪しい》
《将来、ディズニーを超えたらプレミアつくぞ。お前ら、買え》
などといった声が寄せられている。
映画『えんとつ町のプペル』は、4月1日から海外に初進出し、台湾でも劇場公開されている。キッチンカーにどれほどの価値を見いだすかはファン次第といったところだが、西野自身が〝キッチンカーを譲ってあげる権利〟を販売したほうが売り上げになるかもしれない。