3日間限定の個展を通年で開催!デザインユニットGOO CHOKI PARの新たな試みが、グランスタ東京駅構内「VINYL」でスタート (1/3ページ)

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株式会社ケンエレファントのプレスリリース画像
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東京駅構内・グランスタ東京内にて営業中の美術雑貨店「VINYL」(ビニール)では、4月17日(土)よりデザインユニットGOO CHOKI PAR による3日限定の展示を行います。
2021年4月より毎月3日間ずつ展示を開催し、2022年3月に集大成となる個展を開催予定。1年間を通して展開されるGOO CHOKI PARの新たな挑戦が始まります。

美術雑貨店「VINYL」(ビニール)は、2021年4月17日(土)よりデザインユニットGOO CHOKI PAR(グーチョキパー)による3日間限定の展示「VINYL GALLERY vol.9.1 GOO CHOKI PAR monthly solo exhibition “Petaloid”」を行います。

■毎月3日間限定の個展を1年にわたって開催するという新たなチャレンジ
2021年4月から、デザインユニットGOO CHOKI PARの新たな試みがスタートします。グラフィックデザインを主軸として様々なジャンルで活動するGOO CHOKI PAR。今回は3人それぞれが作業を分担するのではなく、ひとつの画面に3人の作業を幾度となく積み重ねることでひとつの作品を作り上げます。

1年を通し毎月3日間ずつ展示を開催し、来年の3月に集大成となる個展を開催予定。1年間を通して展開されるGOO CHOKI PARの新たな挑戦を是非お楽しみください。

■4月の展示では花の紋様をテーマとした平面作品を発表
初回となる4月は“Petaloid”と題し、花の紋様をテーマとした平面作品を発表いたします。デジタルとフィジカルを横断し、画面の構築や分解を繰り返すなかで無作為に生まれる色彩や形態、そのなかに新たな美意識を発見していくという趣向。「自然界が作り出した花の美しさ。その美を再解釈することで改めてこれまでの価値観を疑い、新鮮な感覚を解き放ってみたい」という思いによるテーマです。無数の花弁が重なりひとつの美しい花を形作るように、作業の積み重ねで生まれた色や形がどんな未知なる花を咲かせるのか、期待が高まります。

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