女子ゴルフ「美ボディ」を格付チェック(3)小祝さくらの鍛え上げられたヒップ (2/3ページ)
ドライバー飛距離も10傑に入り、今年は3月だけで2勝をあげ、現時点で賞金女王に立っています」(ゴルフ担当記者)
黄金世代でしぶこと双璧を成す小祝の武器は、安定感抜群のどっシリ!
「胸、ヒップ以外に女子ゴルフ界が大きく変わったのがビジュアル面です。宮里藍や横峯さくらに刺激を受け、門戸を叩くジュニアが激増したことが要因です。また、金銭面での魅力も大きい。シード権を持つ選手は最低でも年間2000万円稼いでいる。スポンサーがつけば億単位の契約料が見込めるだけに、才色兼備の若手が流入した。00年度生まれのプラチナ世代には西村優菜、田辺ひかり、古江彩佳など、アイドル顔負けの美人が多いのが特徴です」(ゴルフ担当記者)
美女にクビレはつきもののようで‥‥。
「一部で熱狂的な人気を誇るのが安田祐香。そのほっそりした体つきはゴルフ場で見ると、リスと見間違えるほど。もっとも、見た目はそこらの女子大生でも、学生時代からアマチュアチャンピオンとなる実力も兼ね備えています」(ゴルフ担当記者)
いよいよ女子ゴルフ界もアイドル時代へ突入か。最後に、このゴルフ担当記者が異色の女子プロを推奨する。