プロが提案する、新しい「ノンアルコールカクテル」のかたち (1/2ページ)

ウーマンアプス

プロが提案する、新しい「ノンアルコールカクテル」のかたち

こだわりのコーヒーがもたらす至福のひととき

株式会社Brossが運営する「kashinoki coffee」が、これからの季節に向けた2種類のドリンクを新発売します。

立川駅から徒歩7分の場所にある「kashinoki coffee」は、おいしいコーヒーとスイーツを楽しめる空間を提供するコーヒースタンド。

バリスタがこだわったスペシャルティコーヒーとスイーツはオンラインショップでも販売しているので、自宅でもゆったりとした至福のひとときを過ごせます。

トップパティシエによる繊細な組み合わせが魅力

今回発売されたドリンクは、株式会社Brossの林巨樹代表が提案するノンアルコールカクテル。国内トップパティシエでありバリスタの資格も持っている林代表だからこそできる繊細な組み合わせが特徴です。

トニックウォーターに「kashinoki coffee」自慢のエスプレッソを抽出した「エスプレッソトニック」(700円)は、フレッシュなオレンジのスライスが豆本来の風味を活かした発酵焙煎スペシャルティコーヒーの香りを引き立てます。

「抹茶ソーダ」(700円)は、株式会社TeaRoomの貴重な有機抹茶にソーダを組み合わせ、レモンスライスをのせて上品仕上げたドリンク。
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