『めざまし』阿部華也子にイジメ? 服がパツパツで「ボタン弾けそう…」 (1/2ページ)
昨年秋の〝出会いバー10分キス〟スキャンダル発覚により、一時は窮地に立たされたタレント・阿部華也子。4月22日、彼女がお天気キャスターとして『めざましテレビ』(フジテレビ系)にレギュラー出演したところ、視聴者から〝異変〟を指摘された。
放送前日、関東地方はじめ各所で7月並の暑さが記録されたこともあり、番組はオープニングからこの話題に。阿部の担当する気象コーナーにも、自然と注目が集まっていく。そして迎えた5時台のコーナー、まだ外は肌寒いのか、阿部はコートを着た状態で登場。しかし、この日も気温は夏並だったため、6時台の中継では上着を脱いで読み上げていく。
先ほどと打って変わって軽装の阿部に、スタジオは少し驚いたリアクション。阿部は「お台場、日差しが強くてもう半袖で出てきました」と、手を広げながら半袖衣装をアピールした。着実に夏が近付き、なんとも季節の移り変わりを感じさせるこの中継。しかし、視聴者は暑さよりも、阿部の服装に驚くこととなる。
全く体に合っていないはち切れそうな服なんとこの衣装、半袖であることもさることながら、タイトすぎて全くサイズが合っていなかったのだ。丁寧に第一ボタンまで閉じた襟元は、パツパツで呼吸さえ苦しそうなほどに。みぞおち辺りにいたっては、ボタンとボタンの間に空間まで出来てしまっている。