『まめ夫』岡田将生の“顔面”がヤバすぎる…「顔が天才」「私は死んだ」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

4月20日、松たか子の主演ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』(フジテレビ系)の第2話が放送された。岡田将生の美しさに、改めて驚きの声があがっているようだ。

大豆田とわ子(松)は、これまでに3回結婚して3回離婚した〝バツ3〟女性。建設会社『しろくまハウジング』の社長に就任し、最初の夫・田中八作(松田龍平)との間に生まれた中学3年生の娘・唄(豊嶋花)と暮らしている。田中はレストランのオーナー兼ギャルソン、2番目の夫・佐藤鹿太郎(角田晃広)は器が小さいファッションカメラマン、3番目の夫・中村慎森(岡田将生)はとわ子の会社の顧問弁護士で理屈っぽいひねくれ者。3人の元夫はとわ子のことを〝好きで嫌い〟なようで…。

第2話では、とわ子と慎森の2人を中心に話を展開。慎森は以前、専業主夫をしてとわ子と暮らしていたようで、とわ子が仕事に出かける前にはおでこをくっつけ合って「充電完了」と言うほどラブラブだった。

そして現在慎森は、とわ子の会社の顧問弁護士として毎日のようにとわ子と顔を合わせながら、とわ子の様子を逐一チェック。とわ子に対して〝ツン〟とした態度をとりながらも、未練があるようで何度もとわ子に接触していた。

そんなある日、唄の発案で、別れた夫3人ととわ子、唄の5人ですき焼きパーティーをすることに。ここでとわ子と慎森が2人きりになった際、慎森は結婚していた時のように、とわ子とおでこをくっつけ合う〝デレ〟を見せるのだった。

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