そろタッチが「HINOKAGEスタディラボ」で導入決定!人口3,478人の日之影町の子ども達の新たな学びのコミュニティ創出! (1/6ページ)

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株式会社Digikaのプレスリリース画像
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そろタッチを開発する株式会社Digika(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:橋本恭伸)は、宮崎県西臼杵郡日之影町の学習塾「HINOKAGEスタディラボ」でそろタッチコースを開講することを発表しました。同学習塾は、人口3,478人の日之影町初のプログラミングスクールであり、そろタッチコースを6月から開講します。Digika社は、地方で暮らす子ども達の学びのコミュニティ創出を目的とし人口3万人以下の日本国内の市町村の教育機関でのそろタッチコースの導入及びフランチャイズ教室開校における加盟金を無料にするキャンペーンを実施しており、「HINOKAGEスタディラボ」はキャンペーンによる開講教室第1号となりました。

そろタッチを開発する株式会社Digika(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:橋本恭伸)は、宮崎県西臼杵郡日之影町の学習塾「HINOKAGEスタディラボ」でそろタッチコースを開講することを発表しました。同学習塾は、人口3,478人※の日之影町初のプログラミングスクールであり、そろタッチコースを6月から開講します。Digika社は、地方で暮らす子ども達の学びのコミュニティ創出を目的とし人口3万人以下の日本国内の市町村の教育機関でのそろタッチコースの導入及びフランチャイズ教室開校における加盟金を無料にするキャンペーンを実施しており、「HINOKAGEスタディラボ」はキャンペーンによる開講教室第1号となりました。

宮崎県北部に位置する日之影町は、人口3,478人(2021年4月現在)の自然豊かな山間のまちです。同町初のプログラミングスクールである「HINOKAGEスタディラボ」はscratchを使ったプログラミング学習を通じ「楽しく夢中になっていたら実は学べていた」という体験をこどもに提供することを目標としており、イメージ暗算能力を短期効率的に楽しく習得することを目的としたそろタッチとは、マインドの面でも共通するものがあります。
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