43歳・一色紗英の“近影”に感嘆の声「かわいすぎ」「細胞が違う」 (1/2ページ)

まいじつ

43歳・一色紗英の“近影”に感嘆の声「かわいすぎ」「細胞が違う」

1990年代を代表する美人として人気を博すも、近年はその活躍が聞かれなくなって久しいモデル・俳優の一色紗英。しかし先日、その近影が石田ゆり子のインスタグラムで公開され、未だ美を保っているとネット上で話題を集めた。

石田は4月24日に自身のインスタグラムを更新。《きのう、ほんとに 20年以上ぶりに会った 紗英ちゃんは 出会った時のまんまの 透明感と健やかさを備えていて私は感動すら覚えました》とつづり、一色との2ショットを公開した。

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この投稿から遅れること2日、今度は一色も自身のインスタグラムに2ショットを投稿。《ユリちゃんと私は、その昔同じ女性マネージャーさんにスカウトされ娘のように愛情を注いでもらった、チーム中村の2人姉妹だったのです》《ハープのような優しいトーンが懐かしく、古巣での絆を感じる幸せな時間だったな》と、思い出話と共に仲の良さをにじませた。

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