ロングセラー液体クレンザー『カネヨン』でキッチンをピカピカに! 長年愛されるワケを実際に使って確かめてみた (3/4ページ)

シンク周りも同様に泡だてつつゴシゴシと磨いていく。タワシやスポンジ類などで強く磨きすぎると傷がついてしまう恐れがあるので、そこは加減しながら掃除しよう。

ざっと5分ほど磨いただけで、シンク周りはピカピカに…! サビや根元のしつこい汚れは、こすって取れるところもあれば、うっすらと落ちるだけのところもあったが、ほとんどの汚れがきれいに落ちてくれた。
水垢でコーティングされていた蛇口がピカピカに!普段から掃除をしている人にとっては当たり前なのかもしれないが、綺麗な水まわりを見ると心も晴れやかに。毎日ではなくとも、定期的に『カネヨン』でざっと綺麗にするだけでも随分と違ってくるだろう。

というところで、スポンジに持ち替えて油にまみれた難敵・調理器具も洗っていこう。

ステイホーム期間中、さまざまな料理に活躍してくれたフライパンや鍋類などを労わるように洗っていく。カップラーメンやコーヒーを入れるためのヤカン(20年くらい使っている大ベテラン)も洗浄したが、こちらもびっくりするくらいツヤが出て輝きを取り戻した。