『着飾る恋』関ジャニ・丸山の“セクハラ”にドン引き「体触りすぎ」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

4月27日、川口春奈が主演のドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系)の第2話が放送された。横浜流星と『関ジャニ∞』丸山隆平の〝セクハラ〟がドン引きされている。

同作の主人公〝着飾る女〟真柴くるみ(川口)は、インテリアメーカーの広報として働き、SNSは10万人近くのフォロワーを持つインフルエンサー。密かに想いを寄せる社長・葉山祥吾(向井理)のため、「憧れの存在」であり続けようと背伸びし努力する日々を送っていたが、葉山が突然社長職を退任して失踪してしまう。

そして、くるみはひょんなことからフードスタイリスト・早乙女香子(夏川結衣)の持つ家でルームシェアを開始。そこには、超マイペースな性格のミニマリスト・藤野駿(横浜)、オンラインカウンセラーをしている関西人・寺井陽人(丸山)、アーティストの卵・羽瀬彩夏(中村アン)が暮らしていた…。

陽ちゃんがおうちで着ているロングコート風の羽織りは、塚原監督のこだわり✨
大人シックなものや、ちょっと変わった柄があったり。

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