「脅威インテリジェンスセミナー」をRecorded Futureと協業し開講!サイバー空間の脅威を調査分析できるセキュリティアナリストの育成を行います。 (1/3ページ)

バリュープレス

ヒートウェーブ株式会社のプレスリリース画像
ヒートウェーブ株式会社のプレスリリース画像

ヒートウェーブ株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役 林田かおる)は、エンタープライズセキュリティインテリジェンスのグローバルリーダー、Recorded Future Inc.の日本法人、レコーデッド・フューチャー・ジャパン株式会社(本社:東京都中央区、執行役 社長:牛込 秀樹、以下Recorded Future)と協業し、「脅威インテリジェンスセミナー」を開講致します。

マルウェアや不正アクセスなど、インターネット上の脅威は急激に増大し、大きな問題となっています。また、マイナンバーや技術情報など、企業が守るべき情報は非常に多くなり、さらには流出した情報が金銭で取引されるといった時代になっています。こうしたことから「サイバーセキュリティアナリスト」の需要は非常に高くなっておりますが、日本では技術を習得できる演習環境が少ないことが実情です。本コースでは実際に脅威インテリジェンスツールを活用することで、サイバー攻撃から適切に情報を守り、攻撃手法を分析、対策を迅速に対応できる人材の育成を行います。

<脅威インテリジェンスセミナーとは?>  
脅威インテリジェンスセミナーでは、主に公開情報を参照/検索して脅威インテリジェンス(CTI: Cyber Threat Intelligence)を収集する方法を習得します。脅威インテリジェンスを収集するには、無償ツールと有償ツールもあり、その差異についても、ハンズオンを通して、学びます。さらに、過去の実際に発生したインシデントについて、脅威インテリジェンスを収集し、報告書の作成方法を習得します。

「「脅威インテリジェンスセミナー」をRecorded Futureと協業し開講!サイバー空間の脅威を調査分析できるセキュリティアナリストの育成を行います。」のページです。デイリーニュースオンラインは、インシデントレスポンスRecordedFuture脅威インテリジェンスヒートウェーブSoCネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る