『恋はDeepに』綾野剛の“童貞感”に呆れ声殺到「もはや恐怖」「キモいよ」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

石原さとみと綾野剛のW主演ドラマ『恋はDeepに』(日本テレビ系)の第5話が、5月12日に放送された。綾野の初心すぎる役柄が「気持ち悪い」と批判されている。

同作は、海洋学者・渚海音(石原)とツンデレ御曹司・蓮田倫太郎(綾野)のラブコメディー。海岸に巨大マリンリゾートを建設しようとする倫太郎だが、海音は魚たちの暮らしを守るため、リゾート開発チームに専門家として参加することになる。

前回の第4話では、海音の正体が気になってしょうがない倫太郎が、海音に質問責めし、勢いでそのままキスをした。その後、我に返った倫太郎は1人で悶えるなど、まるで恋愛経験がない学生のような素振りをみせていた。

第5話でも、倫太郎の初々しい態度は続く。同僚の優作(藤森慎吾)に、海音とキスしたことがばれた倫太郎は、「で? その後どうなったの? キスの後だよ」とからかわれる。すると倫太郎は「うわ~! あっ あっ! 会社でキスとか言うなよ!」と激しく動揺。さらに、海音が〝結婚詐欺師〟なのではないかと指摘されると、「騙されてる 騙されてない 騙されてる 騙されてない。騙…。騙されてるのか? 俺」とまた動揺。海音のことで頭がいっぱいになっていた。

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