鷲見玲奈「禁断の性」暴露本の激震中身(1)ボディコン衣装で足元は超ミニ丈のグラビア (1/2ページ)
「ポスト田中みな実」も今や語りぐさ。鳴り物入りでフリー転身から1年、バラエティー番組のぶっちゃけキャラで爪痕を残し、グラビアではGカップバストを武器に魅了してきた鷲見玲奈のイケイケぶりが止まらない。今度は水面下で大手出版社が急接近し、女子アナ時代の「暴露本」を出版するというのだ。古巣が戦々恐々とする激震スキャンダルの中身をスッパ抜く!
フリー転身以来「NGなし」を公言し、大暴れのルーキーイヤーを過ごしたテレビ東京出身でフリーアナの鷲見玲奈(30)。勝負の2年目を迎えても絶好調のスタートを切った。
4月29日にカレンダー「鷲見玲奈Birthday Calendar 2021.05~2022.04」(小学館)を発売すると、わずか2日で完売。フリマアプリ「メルカリ」で出品されても速攻で買い手が殺到する人気ぶりなのだ。それもそのはずで、
「4人のカメラマンが撮影を担当し、カレンダーとして異例の68ページの大ボリュームのグラビアが掲載されているんです」(グラビア編集者)
その中身もかなり攻めた内容だった。陽光がたっぷり差し込んだ部屋の床に腰を下ろした鷲見は、肩をさらけ出した色鮮やかなブルーのボディコン衣装で足元は超ミニ丈。少しでも角度がズレれば下着が丸見えになるほどキワキワだ。
圧巻は、自慢のGカップを強調したカットだろう。否が応でも目に入る円すい型のバストラインがくっきりと浮かび上がった衣装を投入。しかも露出も局アナ時代より過激度アップ。デコルテラインだけでなく谷間もチラ見えしていた。
男性用のストライプ柄のシャツを肩に羽織り、カメラに向かって物憂げな視線を送る鷲見の表情も、バラエティー番組では見せないレアなものであった。
悩殺カレンダーの完売について自身のツイッターで、
〈本当にありがとうございます〉
と絵文字付きで報告しているほどご満悦なのだ。しかもこの動きの水面下では、壮絶な「暴露本」争奪戦が繰り広げられていたのだ。
「実は複数の大手出版社が鷲見側に接触していて、フォトエッセイの制作を打診しているんです。