アニメ『すばせか』第7話で原作の名ゼリフをカット…「センスなさすぎ」と賛否 (1/3ページ)

まいじつ

アニメ『すばせか』第7話で原作の名ゼリフをカット…「センスなさすぎ」と賛否

スクウェア・エニックスの人気ゲームを原作としたアニメ『すばらしきこのせかい The Animation』(TBS系)の第7話『ヨシュア』が、5月21日に放送。原作の重要なセリフがカットされていたことで、一部ファンから不満の声があがっているようだ。

※アニメ『すばらしきこのせかい』最新話の内容に触れています

謎めいた青年・ヨシュアをパートナーとして、「死神ゲーム」の2周目を生き延びてきたネク。いよいよあともう少しでゲームクリアというところまできたが、いまだにネクはヨシュアを信用しきれていない。

最終日、ネクたちはゲームマスターのミナミモトと対決することに。虚数空間を舞台として、ミナミモトは桁違いの力を見せつけていく。しかし最終的には、2人が連携して繰り出した大技によって打ち破られるのだった。

追い詰められたミナミモトは、周囲を巻き込んだ自爆技を実行。するとヨシュアはネクをかばうと、「ネクくんは負けられないんでしょ? 生き残って望みを叶えるんだ」と言い放つ。結果としてネクはただ1人生き残り、今までヨシュアを信頼していなかったことを心から悔やむ…。

「アニメ『すばせか』第7話で原作の名ゼリフをカット…「センスなさすぎ」と賛否」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る