日経と金の取引が好調のFX市場 (3/6ページ)

バリュープレス




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金融混乱の中でボラティリティの高い銘柄の取引きが増加


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2021年1月~4月に取引された銘柄の中で、日経(JP225)の取引が全体の5割弱を占めていることがわかった。もともと、日経は株式指数の中でもボラティリティが高く、為替に比べると予想が立てやすいことから、常に取引銘柄の上位にランクインする銘柄である。しかしながら、2019年~2021年の日経の取引量をまとめた下記のグラフをみると、2020年の日経取引量が前年比5倍と急激な伸びをみせている。2020年はコロナショックからの暴落もみられたが、逆にそれをチャンスととらえた投資家も多かったようだ。
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