九州のミセスたちを感動の舞台に立たせたい!「ミセス・オブ・ザ・イヤー2021福岡長崎大会」事務局がクラウドファンディングで8月開催の大会に向け、支援を募集中 (1/4ページ)
MCプロダクション「アナウンス倶楽部」を手がける有限会社エーアンドアイの代表取締役・大楠博子が、ミセスコンテストのプロデュースに挑戦。コロナ禍の逆境にあっても「ミセス・オブ・ザ・イヤー2021福岡長崎大会」を開催し、九州地区のミセスたちに“最高の感動を味わっていただきたい”と考え、プロジェクトを立ち上げました。
タレント・アナウンサーのプロダクション「アナウンス倶楽部」を運営する有限会社エーアンドアイ(本社:長崎県長崎市)の代表取締役・大楠博子が統括プロデューサーを務める「ミセス・オブ・ザ・イヤー2021福岡長崎大会」事務局では、2021年8月28日(土)に開催される予定の「ミセス・オブ・ザ・イヤー2021福岡長崎大会」に向け、クラウドファンディング「CAMPFIRE」において「九州のミセスたちを感動の舞台に立たせたい!」プロジェクトを立ち上げ、8月18日(水)23時59分59秒までの期間、大会開催実現に向けての支援を募っています。