壇蜜の“激ヤセ”姿に飛び交う憶測「本当に大丈夫?」「何かあった?」 (1/2ページ)

まいじつ

壇蜜の“激ヤセ”姿に飛び交う憶測「本当に大丈夫?」「何かあった?」

タレントの壇蜜が6月8日、出身地の秋田県横手市で東京五輪の聖火ランナーを務めた。しかし、あまりの〝激変っぷり〟にファンがザワついている。

リレー終了後に開かれたセレモニーで壇蜜は、「しっかり走ることができた。オリンピック・パラリンピック開催に関わることができて、個人的には光栄に思っている」とコメント。

また、五輪開催について「皆さん、いろんな意見を持っていると思う。オリンピックって何だろうと考えるきっかけになったのではないか。どうなるかは将来のことで、ちょっと先のことが分からない風潮ですが、しっかりと粛々と前を見て進めていきましょう」と、市民に呼び掛けた。

壇蜜は昨年、横手市在住の祖母が亡くなっていたことを告白しており、残念ながら聖火ランナーの晴れ姿を見せることはできなかったが、「家を出る前に、祖母の写真に向かって『行ってきます』と手を合わせた。(祖母が)一番楽しみにしていたので、見ていてほしいという気持ちでした」と感慨深そうだった。

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