小林礼奈“炎上商法”成功!?「ただの迷惑系ブロガー」という称号を手に入れる (1/2ページ)
ラーメン店での騒動をつづったブログが炎上中のタレント・小林礼奈が6月11日、自身のブログを更新。《マナーの悪い事をした覚えも、させた覚えも無いと思います》とつづり、改めて自身に非がないことを訴えた。しかし、新たな事実が発覚し、ネット上では呆れ声があがっている。
小林は5日、女性2人と子ども2人の4人で人気ラーメン屋に入店。しかし食事をしている際に、順番を待つ客から「遅えよ」と急かされ、さらに店員からも退店を促されたとブログで報告し、物議を醸していた。
その後、騒動がネット上で拡散し、多数の問い合わせを受けたとして、ラーメン店の店主が防犯カメラの映像を確認。文章で状況を説明し、《勘違いをしてお声がけしてしまったことに関しては大変申し訳ございませんでした。今後このようなことがないように全店舗に指導致します》と謝罪した。店主の謝罪を受けて、小林はブログを更新。《ご迷惑をおかけしてしまった事大変申し訳ありませんでした》と謝罪し、誤解が解けたように思われた。
しかし実際には、食事途中だったわけではなく、食事を終え、マスクを付けた状態でおしゃべりしていたことが店主の説明から発覚。このことで炎上は鎮火するどころか、さらに燃え広がっている。
頑なに“自分の非”を認めない小林礼奈「小林は大人同士で会話していたことについて、《食べている途中に食べながら「おいしいね~辛いね~」そんな日常会話もしながら私は食べ終わったママ友と会話は多少していました。それは「食べながら」です》と説明。また、指摘されていた食事マナーについても《子供同士がソファー内で会話していた事を「遊んでいた」と表現されるのなら、「遊んでいた」になるのかもしれませんが 店内で明らかに「遊んでいるな」と判断しているなら 親の私かママが止めにかかっています》と、完全に否定。店の防犯カメラに一部始終映っているため、第3者が映像を確認すれば、事実はハッキリするでしょう。店側が映像を公にすることはないでしょうが、もはや誰も小林を信じる人はいないと思います』(ネットニュースサイト編集者)
小林の言い訳に、ネット上では
《申し訳ないけど、マナーの良し悪しは「自分がどう思うか」ではなく「相手がどう感じるか」だと思う。