「#キミはどっち」新型コロナ感染予防啓発 駅ポスター、6/14より渋谷・原宿駅に掲載!「若者世代が考える新型コロナ予防啓発キャンペーン※」第二弾はじまる! (6/6ページ)
【啓発キャンペーンハッシュタグ】
#キミはどっち #1時間に平均23回 #目鼻口は感染経路 #顔を触るな #目鼻口を護れ #ウイルスメイク
【みんながヒーロープロジェクト特設サイト】
https://www.keiosfchic-covid19hero-project.com
【制作スタッフ】
●企画・制作・プロデュース:みんながヒーロープロジェクト「新型コロナ予防啓発検討委員会」(慶應義塾大学SFC研究所健康情報コンソーシアム)
●全体統括:本田由佳(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科)
●クリエィティブディレクター(CD):モトキシンイチ
●アートディレクター・デザイナー(AD/D):岡田樹
●コピーライター:みんながヒーロープロジェクト「新型コロナ予防啓発検討委員会」
●メイク(MK):YOSHIDANAO
●ヘア(HR):大城祐樹
●撮影(スチール):宗像恭子
●撮影(ムービー):アリモトタカシ
●古典メイクアドバイザー:中村橋吾(歌舞伎役者)
●モデル:茂木仁成
●医学監修・指導(有志):
山畑佳篤(京都大学医学部医学研究科初期診療・救急医学分野)
時田章史(クリニックばんびいに)
●みんながヒーロープロジェクト「新型コロナ予防啓発検討委員会」制作有志メンバー:
中澤仁(慶應義塾大学環境情報学部)
大越匡(慶應義塾大学環境情報学部)
佐藤雄一(産科婦人科舘出張佐藤病院)
福田小百合(産科婦人科舘出張佐藤病院)
長野真梧(舞台監督)
今村淳一(舞台監督)
井上従子(慶應義塾大学SFC研究所健康情報コンソーシアム)
長田賢俊(慶應義塾大学SFC研究所健康情報コンソーシアム)
押田恭一(慶應義塾大学SFC研究所健康情報コンソーシアム)
久保佳範(慶應義塾大学SFC研究所健康情報コンソーシアム)
小野陽子(産後ママSOSプロジェクト応援団/産婦人科医・心療内科医)
前田あきこ(慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科)
片根彩(産後ママSOSプロジェクトサポーター)
漆畑文哉(科学コミュニケーター)
須川真由美(医科学コミュニケーター)
赤井陽子(グラフィックデザイナー)
小代誠(フォトグラファー)
市田幸子(音楽療法士)
吉川洋大(桐朋女子中・高等学校)
山口紫乃(慶應義塾大学SFC研究所健康情報コンソーシアム/pro.事務)
東村芙美((産後ママSOSプロジェクトサポーター/pro.広報)
●みんながヒーロープロジェクト「新型コロナ予防啓発検討委員会」制作学生・若者有志メンバー
浅野悠人/和田涼花/茂木仁成/本田凌哉/前田綾香
●みんながヒーロープロジェクト有志キッズメンバー2名
※『若者世代が考える新型コロナ予防啓発キャンペーン』
健康情報コンソーシアムでは、2021年5月31日(月)~7月23日(金)まで『若者世代が考える新型コロナ予防啓発キャンペーン』を開催し、新型コロナ感染症に対して今一度正しい知識と情報に関心を持っていただくために、医師の指導・監修のもと、学生や若者主体で考える新型コロナ感染症啓発活動を実施します。今後、新型コロナ予防教育ゲームなどもリリースの予定です。
今回のキャンペーンは、以下の3つを目的としております。
(1)医師の指導・監修のもと、新型コロナ感染症予防啓発ツールを学生や若者の意見を積極的に取り入れて行い、すべての人の感染症予防意識向上を目指す。
(2)「首から上を触る時は必ず手洗い、アルコール消毒をする」と回答する市民の割合を増やす。
(3)若者世代が考える新型コロナ予防啓発キャンペーンを通じて、SDGs3・4・12に貢献する。
新型コロナ感染症が収束し、一日でも早くみんなが笑顔で元気に生活できる日が来て欲しいという思いから本キャンペーンを企画いたしました。本キャンペーンの趣旨に賛同し、ご支援くださっているパートナー企業様、有志の皆様に、この場をお借りして,心より感謝申し上げます。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ