一番の強者はだれだ!?徳川幕府 全15将軍の性生活ランキング その2 (3/3ページ)
同率7位:徳川慶喜(とくがわ・よしのぶ)
大政奉還をした、徳川幕府最後の将軍、15代徳川慶喜がランクイン。彼の奥方数は4人でした(正室1人、継室0人、側室3人)。奥方数はそれほど多くないと感じるかもしれませんが、子どもの数は21人と、徳川将軍たちのなかで、第三位を誇っています。
不仲夫婦? 10年間の別居婚生活を経験した徳川慶喜と一条美賀子の夫婦生活【前編】第10位:徳川家綱(とくがわ・いえつな)
歴史上ではやや影が薄めの4代将軍、徳川家綱が10位にランクイン。彼の奥方数は3人でした(正室1人、継室0人、側室2人)。若いときに将軍になり、将軍としての在任期間は約29年ほどと、徳川将軍家のなかでも歴代3位の長さを誇っていますが、幼少期からの病気により、身体が弱かったと言われています。ちなみに、子どもも0人となっています。
いかがでしたか?
次回は1~5位を発表します。
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