鈴木奈々『マツコ会議』の“号泣シーン”に賛否「必死なんだな…」 (3/3ページ)
しかし一方で、変わらない鈴木のキャラに対して
《芸能界は人気商売なんだからしかたないよね。そもそも毎回ギャーギャーうるさいだけで以前から苦手だった》
《フワちゃんに全部仕事取られたね。30過ぎたんだし、そろそろキャラ変した方がいいと思う》
《最近、やたらセクシーアピールしてるな。売れようと必死なんだろう》
《前に夫婦の営みについてベラベラしゃべっていて、見ていて不快だった。おしっこ漏れそうとかもいってたよね。二度と見たくないです》
などと冷めた声もあがっている。
「明るく元気でかわいいキャラクターがバラエティー番組で大ウケした鈴木ですが、30歳を過ぎたらそろそろ方向性を変えていかないと、生き馬の目を抜く芸能界で生き残るのは厳しいでしょうね。今回の号泣シーンも自らインスタグラムにアップしていますが、そういう鈴木の〝大っぴらすぎるキャラ〟にファンが引いてしまうのです」(芸能記者)
今年5月5日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)でも、〝仕事激減〟を嘆いていた鈴木。世間からの需要を取り戻すためには、思い切って〝キャラ変〟をしたほうが、身のためかもしれない。