トヨタが、超小型EV「C+pod」を発売!一般販売は2022年!? (3/3ページ)
■超小型EV「C+pod」の販売価格や諸元など
引用:https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/34464222.html
グレード 原動機 バッテリー 駆動 価格
X 1RM(交流同期電動機) リチウムイオン電池 後輪駆動(RR) 1,650,000 G 1RM(交流同期電動機) リチウムイオン電池 後輪駆動(RR) 1,716,000主要諸元表
車両区分(道路運送車両法) 軽自動車 超小型モビリティ(型式指定車) 全長×全幅×全高 2,490×1,290×1,550㎜ 最低地上高 145㎜ 最小回転半径 3.9m 一充電走行距離(WLTCモード値 150㎞ サスペンション フロントストラット式コイルスプリング/リアトーションビーム式コイルスプリング ブレーキ フロントディスク/しあリーディングトレーリング式ドラム タイヤサイズ 155/70R13 75S ■まとめトヨタが、超小型EV「C+pod」を発売!一般販売は2022年!?をまとめると
これからの未来にむけてトヨタが先行して、民間企業・自治体に向けたEVモデルの販売開始。 個人への販売は、2022年以降になりそう。 現段階では、ビジネスモデルの車なので2人乗りを基準にしてる。トヨタは現在ハイブリッドモデルを多くラインアップしてます。これは、他メーカーと比べても非常に多くの車種をラインアップしているといえます。
今後は、水素燃料や100%EVモデルの展開を行い、ゼロエミッションへ進んでいくのではないでしょうか。今後数年の日本の自動車事情に目が離せないですね。