本ギフトの第一弾は、葛飾北斎の「富嶽三十六景 凱風快晴(赤富士)」をモチーフとしたデザインに。赤身の美しい近江牛だからこそ実現できた、色鮮やかな赤富士が描かれています。
絵の層を開けると、3~4人前のお肉が登場。家庭では冷凍で届いたお肉を冷蔵庫で24時間ゆっくり解凍し、さらに食べる直前30分常温にすると、本来の近江牛の肉の味わいが際立ちます。
食べた後は、浮世絵の後ろに写真や色紙を使用することでオリジナルのアートとして活用できるのがポイント!
近江牛は、昨年からの新型コロナウイルス感染症の拡大の影響で、飲食業界が低迷し、そのシワ寄せは生産者、そして近江牛にも及んでいます。