キンプリ岸のTOKIOへの発言に「ぶっこんで来た」「失礼では」の声 スタジオが凍り付く? (1/2ページ)

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 6月16日に放送された、ジテレビ系のバラエティ番組『TOKIOカケル』に出演したKing & Princeのメンバー岸優太のタロット占いの結果が、話題になっている。

 この日、『TOKIOカケル』にてゲストの沢村一樹と共に出演した岸は、趣味であるタロット占いを沢村とTOKIOの3人(城島茂、国分太一、松岡昌宏)に披露。それぞれの過去・現在・未来を読むことになった。

 TOKIOの3人は、岸にとっては同じジャニーズ事務所の先輩にあたり、岸も緊張しているようであったが、岸は『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)の収録に参加に定期的に参加しており、気心知れていることもあってか、先輩でも上から行く占いスタイルで、番組を盛り上げた。

 そして、占いはTOKIOおよび3人の会社である株式会社TOKIOの「未来」予測へ。岸が引き出したタロットカードは「運命の輪」で、このカードは「物事が好転し思いがけないチャンスが訪れること」を示すと言い、続いて岸は「占いの途中で音符が見えた」と言い、3人に対し「また、もしかして音楽やりたいとかあります?」と、TOKIOが現在休止している音楽活動を再び行う日が来るのではないか?と見立てた。

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 TOKIOの3人はしばし静止した後、松岡は「まあ誰も頷かないってことは『やらない』って事じゃない?」と活動再開には消極的になっている考えを見せたほか、城島も「そもそも誰が歌うんやろ」とボーカル不在というTOKIOの置かれている現在の環境を笑っていた。

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