障害を抱えるハンドメイド店代表が、クラウドファンディングに挑戦!温かみと懐かしさに癒される、“組み木”で手作りした「小さな黒板」5種をリターンに追加 (2/3ページ)

バリュープレス



■釘やねじを使わず一つ一つ組み立てて作成、子どもでも扱いやすいミニサイズ
ハンドメイド作品にしか出せない素晴らしさを多くの人に知ってもらいたいと、このたびリターンのバリエーションを強化。店長も務める代表が自ら一つ一つ組み立て作り上げた「小さな黒板」を新たに用意いたしました。

もともと黒板で立て看板等の小物を作っていた経験を生かし、組み木の製法を使って、釘やねじを使用することなく作成。古き良き黒板の美しさが光る、木の温かみが感じられる作品に仕上げることができました。

使い勝手の良さを追求し、チョークやペンも置けるのが特徴。サイズは、縦15.5×横20×厚さ1センチ(ペン置き厚さ2.5センチ)と、小さな子どもでも扱いやすい大きさです。デザインは、ハリネズミ、金魚、ゆき、ハート、ペンギンの5種。それぞれ、小さなカード付きでお送りします。

■ソープフラワーのアレンジメントやリボン詰め合わせなどもリターンで提供
クラウドファンディングのコースは、500円~5万円。小さな黒板の他にも、店主が手作りするソープフラワーのアレンジメントやリボン詰め合わせセット、お礼メール、棚での委託販売権などの中から好みのものを選ぶことができます。

目標金額は、300万円。運営維持に必要な資金を広く募るべく、2021年7月30日(金)まで支援を呼び掛けてまいります。また、かつてのような活気あふれる賑やかなお店となれるよう、6月下旬よりワークショップも再開。将来的にはコミュニティの立ち上げも視野に入れており、コロナに負けることなく、障害者も健常者もHAPPYになれるお店作りに邁進してまいります。
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